2009年09月13日

杜王町

仙台に来ています。

なぜかって…?静かに暮らしたいからさッッ〓〓


写真とか、そのうちアップします。



杜の都でみるSHTは衝撃的でした。
とくに全裸。


posted by 師範@ at 10:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | うわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

モヂカラ補給!

杜王町もとい仙台から帰ってきまして、
数日間ボーっとしてます。

遅い夏休み中なのです。

昔から活字中毒
なのですが、
最近全然活字を読んでいませんでした。

まさにモヂカラ不足。

そんなわけで、読書にふけってました。
いくぞ!インロウマル!

■雑誌「本人」

本人vol.11

明石家さんま師匠のあまりないインタヴュー記事が載っているとのことで読んでみました。

まぁお忙しい中でのインタヴューでしょうから時間的に2時間ぐらい?のインタビューをまとめたものだと思いますが、それでもやっぱさんますげえ!って思える内容でしたね。
さんま師匠がなぜ落語家からお笑いに入ったか?と言うところから、今のお笑いブームに対する思いまで。

やっぱ人生博打をうっていかないと成功しないもんなんですね・・・苦手だなぁ。。。

しかし、"天然"って言葉作ったのもさんま師匠とは。

師匠のオタクでなく、いちファンとしては、非常に楽しめるないようでした。

もう一度フジ27時間テレビやってくんないかなぁ・・・

あとはやっぱり師匠が大事ってことですね!
私もそんな尊敬できる師匠にめぐり合いたいです。あ、私の仕事で。





■「月光条例」6巻:藤田和日郎

月光条例 6 (少年サンデーコミックス)

赤頭巾ちゃん編です。
これまでとは少し毛色の違った内容で、"月打"された登場人物が、"読み手"であるニンゲンに復讐をするという感じで話が進みますが。

不覚にも泣いてしまいました。

いや〜そういうオチで来るとは。
よくある話のような気もしますが、今ままでの「月光条例」とは違った話なのと、活字を読むのが久しぶりなのとでオチを予想してませんでした。

いや〜自分でもびっくり。

平日の昼間の喫茶店で涙流しそうになってこらえてましたよ。
藤田はうまいなぁ。。。





■「誰か」:宮部みゆき

誰か―Somebody (文春文庫)

分厚い。
疲れた。
いつもながらのどんでん返し。
最後の十数ページは一気に読みましたよいつもながら。
そのせいでどの作品も全部オチがあんまり頭に入ってないんです>宮部作品
もう一度読み直す楽しみがあるとも言うが、
もう一度読み直す事はなかなかないだろうなぁ・・・




森見登美彦の「きつねのはなし」も買ってきました。
読み終わったらレビューするかな。


面白い本、オススメあったら教えてください。
シルバーウィークに文字力(モヂカラ)補給しようと思います。
posted by 師範@ at 22:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 書評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

今渋谷


しかし渋谷なんて久しぶりすぎる。

若者しかいない街ってのも異様だな。
posted by 師範@ at 13:36| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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